からを検索。
からを検索。
条件クリア リセット
現在の検索条件 :

一時的に止められた●ID = wrLaRvtltogvJ2my

DB更新日時:2017-10-29 00:59:26 29件中 1 - 29件表示
水遁を受けたレス内容コマンド実行者コマンド実行時間
138 名無しさんの次レスにご期待下さい [sage ] 2012/04/04(水) 17:18:57.95 ID:v3xKz2CJ0
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。

前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
……ああ、それともアレかな?年寄りの金持ちジジィの中にはさ、寄る年波でテメーがあんま勃たないからって、ソレ用に若いの何人も雇って、そんでテメーの目の前でそいつらに代わりにハメさせて楽しむ奴がいるんだってよ。
したら、ヅラはいくつも味の違うチンポとザーメンを、それこそ胃に迫り上がって来るくらいお腹いっぱいに中出しされて穢されちゃうワケだ。
痛くて怖くて気持ち悪い強姦な上に、ソレが倍になって犯しに来る輪姦でヤラれちゃうワケだ。
輪姦、自分がされてるトコ想像出来るか、ヅラぁ?
ヅラ1人でマンコ役ヤらされて、向こうにいる何人もの、どことも知れぬチンポ役の男と交代交代でセックスさせられんだぜ。
ヅラの玉ン中空っぽになって、もう出すモン無くて痛いよぅ痛いよぅって泣いて嫌がっても、ヅラのココは良く締まるし擦れるヒダヒダも半端なく気持ちイイから、気絶するまで…、つーか気絶しても、ずーっと延々チンポで突きまくられちまうンだろーな。
そうなったら折角キツキツなヅラのココ、すぐにガバガバだな。
筋切れてユルユルになって、いつもチンポで塞いで貰ってないとクソとかが垂れ流しになるイカれた尻マンコになるな。
あ、そうだ。尻マンコと同時に口マンコも絶対されそー。
コリコリしたヅラの舌先がエラ部分ペロペロ舐めるの、アレすっげーイイから、下のお口に負けないくらい人気出ると思うぜ。
嫌がる顔が可愛いから、ソレ用にとびきりクッサい、汚ねーチンカスまみれの包茎チンポが用意されたりすっかも。

3879byte 47lines15回 コピペ

sato/1332928888/138
Dwcomic1333526608558762(Lv6)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(0時間15分でLv6)
2012-04-04 17:25:42
114 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:17:19.22 ID:uuAfXcEg0
::: |:: |:::  |         ―┼―┼―┼|:: i:: ト、::. 、::: i::  i::::   .:l:: i:::ノ:::}
::: |:: |::: i: |                    |:: |:: | ヽ:.、ヽ .|::  i:::    :!:: .l:'::::::l!
::: |:: |::: ハ:!    @        i      ヽ::i:: i  ヽ:. ヽ!:: .|::: i  :!: l::::::::l!
::: |:: |::: ! l!―==-、__      ij    u   ヽ:. i  __ヾ:: !:. l:::  l  !. !:::::i::!
::: ト、.!:: ! l     `¨`ヾ.、_,ノ       , ,_,,ィ、:!=''´¨ヽ::、 !:::i .l  l .i .::::!:l
::: ト、ヽ.ト、!ィ=====、-、::::::::::´        .::::::::::ヽ、___ \:.l:::::l .l .! ./.::i::l::!
::: |ミ、ヽメ´ ̄,ィ==.、`ヾ、ヽ::::. @      .:::: ,.'ィチ=ニニ¨¨゙ヾ、:::| l i / .:イ::l::!
::、 ト-イ〃 /,' ,ィニ、ヾ.、 ヾ.           /' /,ィ:::::ニ、ヽヽ  ヾ、! :! ,'/ :::/!::!:l
:::、 !゙《.   {::{::+++++、(@)ノ.:}    @            {::{::(@))::}  ,_ ! j/'  i' !:l:!
、::ヽ! ´ゝ,__乂ゝニニ--'‐.:      :::: ..      :..┴ー=ニ、.'ノ__ィミ !ノ.:  i  !:/
::\:.!  ´´¨¨´///////    .:::::::::.  、  ////////|¨¨``   l!:.:::i i  !'i
:::::;ヘ、  /////////////  .::::::::::::::.  ∨/////// ┼///   l!:::::i l  ! l
:::::!  ヽ ///////////   :::::::::::::::::   ∨/////// |//   l!!::::i /  ! l
::: |   ヽ     U      ::;;;;;:::ノ      ┼ u  l!:!::/′,' ! l
、: |    ++++            :::::::::::::::          |    ,'::::!/  ,' ! l
ヽ:|   i                              ┼   ,:::::ノ  ' ノ/
 ヽ  |j    88888                         |   /|::/|  i /
                _」」」」」」」」」_____     ナ  / !' .|  | /
\     」」」           /」::::::::::::::::::::::::::::::)ヽ      /   |  l,'
::::::\               ゝ.`二二二二二ン′    .イ     .!  /

このスレは月詠婆さんに監視されています

2122byte 24lines3回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/331
Dcchara1333171581615994(Lv39)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間50分でLv39)
2012-03-31 20:35:03
117 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:23:01.53 ID:qNIHGJrG0
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!!
俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。
ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。

2986byte 43lines21回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/330
Dcchara1333171581615994(Lv40)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間56分でLv40)
2012-03-31 20:33:36
110 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:10:45.43 ID:GspvRWuH0
        /:::::::::::::::::::::::人::::::::::::::::::::::::\
       /:::::::::::::::::::::::::::/ ..ヽ::::::::::::::::::::::::ヽ
      /::::::::::::::::::::::::::::/   ヾ::::::::::::::::::::::::丶
      |::::::::::::::::::::::::::::/ 、,l,.,.t,y ヽ::::::::::::::::::::ヽ
      |::::::::::/::::::::::::ノヽ il リ!ノノ ヽ.::::::::::::::::|       
      |:::::::/ ̄ ̄、、、ェ_ヘ ::::::::::テ、、、 ̄ ̄|:::::::|            はぁはぁ
      |=ロ  イ《:・:》シ l::::::::::::{イ《::・::》 ロ=|
      |::::::|  ´';、 _ノ  ノ  ヽ ヾーン゙` |:::::::|
      |::::::|       (_0,_,0_)、    .|:::::::|  
      |::::::|*∵∴ノ  Ul l  \ ∴*.|::::::| 
      |::::::| ∵∴i  トェェェェェェェイ ∵∴ |::::::|
      |::::::|    ││::.:.:.:.:.:.:.:.:││   |::::::|
      |::::::|   U ! ヾエエエエエE´    |::::::|   
      |::::::|\    ゝ、:::::::::::  '  U /|::::::|     はぁはぁ、ツッキーー!!
      |::::::|  \____U___/ |:::::::|  
      (●)(●))(●)(●)(●),,r==、(●)(●
      (●)(●))(●)(●)(●),,r==、(●)(●)(●)
   (●)(●)(●)(●))(●)(●)(●),,r==、(●)(●)(●)
   __(●)(●)((●)((●))(●)(●)(●)ii● l(●)(●)(●)__
 /  (●)(●)(●)(●)(●))(●)(●)(●゙'‐='"(●)(●)(●)   \
   _ (●)(●)(●)(●)(●)(●)(●)(●)))(●)(●)(●)(●)_
 /  (●)(●)(●)(●)(●))(●)(◎)(●))(●)(●)(●)(●)  \
    _(●)(●,,r==、(●))(●)(◎)(●))(●)(●)(●)(●)_
      (●)((ii ,●l)(●))(●)(●)(●)(●)(●)(●)(●)
   __(●)(●゙'‐='"((●))(●)(●)(●))(●)(●)(●)(●)__
 /  (●)(●)(●)(●)(●))(●)(●,,r==、(●)(●)(●)(●)   \
   _ (●)(●)(●)(●)(●)(●)(●)ii ● ))(●)(●)(●)(●)_
 /  (●)(●)(丿"~"i i(●)(●)(●)゙'‐='"(●)(●)(●)(●)  \
    _(●)(●)(",, )(X)ヽヽ(●))(●)(●))(●)(●)(●)(●)_
      (●)(●)\ ヽXヽヽ(●))(●)(●)(≡)(≡)(●)(●)
   __(●)(●)((●\ヽ Xヽヽ(●)((●))(●)(●)(ミ)(●)__
 /  (●)(●),,r==、)( \,",",ソ●(●))(●),,r==、●)(●)   \
   _ (●)(●)ii ,●l)(●)(●)(●)(●)))(●ii● ;)(●)(●)_
 /  (●)(●)゙'‐='"(●)(●))(●)(●)(●))((゙'‐='"(●)(●)  \
    _(●)(●)●)(●)(●))(●)(●)(●))(●)(●)(●)(●)_
  /  (l●)(●)(●),,r==、)(●)(●)(●)(,,r==、)(●)(●l;)  \
  | .  (l;●)(●)(● ,● ))(●))(●)(●)ii ● l)(●)(●)    |
  |  . (0●)(●)(●゙'‐='"●))(●)(●)(゙'‐='"(●))(●)O)    |
  ,;;    (:●)●)(●)(●)(●)(●)(●)(●))(●))(●;)      。
       (о●)(●))(●)(●))(●)(●)(●)(●)●》)
         ( ;●ξ巛:)( ;●ξ(●)(●,--'""ヽ●:( ;)
           巛巛ミ巛ミミミ//二二ノ""^ソ彡
             巛((ミミ((巛ヘ`\┼┼┼ ,!ヽ
                 巛王 \"ヽ-;:,,,,,,ノ /'    
                       \,,,,,__,,,ノ



3277byte 49linesコピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/329
Dcchara1333171581615994(Lv38)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間44分でLv38)
2012-03-31 20:31:32
115 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:20:17.71 ID:JLhSBlYz0
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。

前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
……ああ、それともアレかな?年寄りの金持ちジジィの中にはさ、寄る年波でテメーがあんま勃たないからって、ソレ用に若いの何人も雇って、そんでテメーの目の前でそいつらに代わりにハメさせて楽しむ奴がいるんだってよ。
したら、ヅラはいくつも味の違うチンポとザーメンを、それこそ胃に迫り上がって来るくらいお腹いっぱいに中出しされて穢されちゃうワケだ。
痛くて怖くて気持ち悪い強姦な上に、ソレが倍になって犯しに来る輪姦でヤラれちゃうワケだ。
輪姦、自分がされてるトコ想像出来るか、ヅラぁ?
ヅラ1人でマンコ役ヤらされて、向こうにいる何人もの、どことも知れぬチンポ役の男と交代交代でセックスさせられんだぜ。
ヅラの玉ン中空っぽになって、もう出すモン無くて痛いよぅ痛いよぅって泣いて嫌がっても、ヅラのココは良く締まるし擦れるヒダヒダも半端なく気持ちイイから、気絶するまで…、つーか気絶しても、ずーっと延々チンポで突きまくられちまうンだろーな。
そうなったら折角キツキツなヅラのココ、すぐにガバガバだな。
筋切れてユルユルになって、いつもチンポで塞いで貰ってないとクソとかが垂れ流しになるイカれた尻マンコになるな。
あ、そうだ。尻マンコと同時に口マンコも絶対されそー。
コリコリしたヅラの舌先がエラ部分ペロペロ舐めるの、アレすっげーイイから、下のお口に負けないくらい人気出ると思うぜ。
嫌がる顔が可愛いから、ソレ用にとびきりクッサい、汚ねーチンカスまみれの包茎チンポが用意されたりすっかも。

3879byte 47lines15回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/328
Dcchara1333171581615994(Lv40)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間53分でLv40)
2012-03-31 20:30:44
113 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:16:50.70 ID:LL+6/mua0
447 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 07:24:18.83 ID:Ogg0F87X0
>>446
ワロタwww
作画力抜きすぎだろwww

448 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 09:26:25.40 ID:8qvkHQlU0
真っ昼間から仕事もしないで酒飲みか
あくまでもアニメオリジナルだけど
こいつのイメージてこんなもんなんだなww

449 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 10:45:11.33 ID:+Iip+DKe0
完全にアル中患者じゃねーかw

450 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 12:43:22.92 ID:2uBboo3f0
>>446
これはひどいwww

451 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 13:09:58.31 ID:KcAtQeGEO
最終回にでてきた瞬間一気にテンション下がった

452 名前:名無しかわいいよ名無し 投稿日:2012/03/28(水) 16:04:33.43 ID:vu8GGo9f0
>>451
最後の見せ場が金魂篇や傾城篇じゃなくて>>446みたいな無様な酒乱姿で良かったじゃんw

にしてもぶっさいくな面に描かれてんな
完全にいっちゃってるだろこれ
アニメスタッフの認識では月詠は常に酔っ払ってる酒乱女って事が分かった
それにアニメは終わったからもうどうでもいい
他の動くキャラが見れなくなるのは寂しいがこれで動く月詠見ることが無くなると思うと清々する

1603byte 31linesコピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/326
Dcchara1333171581615994(Lv39)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間50分でLv39)
2012-03-31 20:27:40
112 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:16:30.34 ID:LL+6/mua0
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
1490byte 34lines4回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/325
Dcchara1333171581615994(Lv39)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間50分でLv39)
2012-03-31 20:26:37
116 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:21:12.24 ID:0Hrb6pWL0
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
しかし空知先生の描く攘夷桂は美しすぎる 色んな男に抱かれてるだけのことはあるな
3061byte 37lines2回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/324
Dcchara1333171581615994(Lv40)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間54分でLv40)
2012-03-31 20:25:38
109 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:10:01.89 ID:CfFnQwUL0
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる
銀さんと づ ら たんは夫婦  づ  ら  たんは夜な夜な銀さんの下で喘いでる

3833byte 47lines4回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/323
Dcchara1333171581615994(Lv38)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間43分でLv38)
2012-03-31 20:24:15
112 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:16:30.34 ID:LL+6/mua0
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
不細工すぎてごめんなさい
http://*u*.2*h-*i*rar*.com/i/*0601*83-1*33*48078.*pg
1490byte 34lines4回 コピペ

sato/1332928888/55
Dcchara1333171581615994(Lv39)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間50分でLv39)
2012-03-31 20:23:37
111 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/31(土) 20:11:32.91 ID:88S8MvQ50
―――ヌヂュ!
「ん゛んっ!?」
―――グッ、ググッ!!ズプズプ、ズッ、ヌプププゥゥッ!!!
「んぁ、あぅっ!?ぁ、ひあ、あっ、ああああああーーーっっ!!!」
―――グチュン!!!
完全に沈んだ桂の腰。熱く張り詰めた剛直を飲み込んだ柔らかな尻たぶが、銀時の太腿と密着する。
一際高い嬌声で桂が吠えた。
自身の先端、緩んだ蛇口から出っ放しになっている薄まった白濁が、果たされた挿入に悦んで零すその蜜の量を増やす。
(っっ…ン!ふぁぁあっ!?…、…ぁ、あっ…ぅ、ぁあぁああっ……き、気持ちィィっ!気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイっっ!!
銀時の…ふ、太くてっ、お尻、グチュって、ピッタリっ…は、挿入ってぇっ!!か、硬いの奥まで刺さってぇえっっ…!!
…あ、…ふはぁ、ン、…気持ちぃいっ…、…だ、駄目、駄目だ俺ぇっ……、こんなに気持ちぃオチンチン知らないッ…!お尻のウズウズ止まらないッ…!こ、こんなの感じ続けたらぁっ、…俺の身体っ、…頭っ、……おかしくなるううぅっ!!!)
あの茶器に口をつけた時より気が狂う程の熱に悩まされ、敏感に開いてしまっている身体。
どれ程水を取ろうと喉の乾きは癒えなかった。衣服が皮膚を擦れるだけで小さな電流がビリビリと走った。
奥まった部分がずっとずっとむず痒くて、欲しくて、熱い肉塊がメリメリと壁を割って中へ深くへ潜り込んでくる感触を心の底から渇望した。
「っひ、ひぁ、ンんっ…あっ、ああっ、ふぁあぁ、ぅうっ、…ヒ、あぁあっ…っく!!」
漸く叶った結合に過ぎる悦びを感じる桂。両目からボロボロと涙を零した。
泣きながら跨る銀時の腹に手を付いて、夢中になって腰を上下に激しく揺さぶり始める。
ユサユサ。ズッポズッポ。ヌプ、グリュグチュ。パンパン。
「ぁ、んぁ、ゃあ、あ、あぁっ!」
(やぁああああっ!こ、腰動くの、止まらないぃぃっ……!!)
暫くの間、途切れ途切れの喘ぎ声、擦れ合う粘膜とぶつかり合う肌の音、そして結合部から上がる透明な飛沫が、室内に流れる空気と2人の間を満たした。


っく、…ご、御免っ……!銀時、御免っ!!…あ、謝るから、もうっ……!!

「何が?」

薬に急かされた桂が一方的な腰の律動を開始して、どれだけが経っただろうか。
四半刻かも知れないし、もしかしたら5分と経っていなかったかも知れない。
そのどちらでも、桂にとっては永劫続くような長く耐え難い苦しみの時間に感じられた。
ッズッチュ!ズン、ズプッ、ズンッッ!!
(ひっう!!ぅあ、くぅうぅうっ…!?…どうして…っ、中っ、もうずっと擦れてっ…イイの、感じてるの、にっ…!!)
グチュッ!ズプ!ズププッ!!
(……っく、ぅあうっ、…イ、キたいのに、出したいのに、どうして、イけなッ…っあぁ!あ!ンひっ!!……っっ!?)
身も心もグチャグチャにする桂。背に流す漆黒の長髪を振り乱して、卑猥な上下運動を続ける。
端整な顔立ちは恍惚に染まる反面苦痛に歪められ、だらしなく開いた唇の隙間からは常に忙しない息遣いと喘ぎが発せられる。
「んぅ、…う、んふぅ…、う、あぁ…銀時ぃ…っ…」
確かに待ち望んだ行為に没頭しているのに。
必死に腰を揺らめかして、熱い雄の肉に腹の底を削られる快楽を感じているのに。
一向に兆しが訪れない、解放の瞬間。
これならば男を欲する飢餓感に身体を疼かせていた方が数倍もマシだったと、混濁する意識の中、桂は思った。
溜まるだけ溜まって体内をグルグルと巡るだけの放出されない熱と欲望は、ただ悪戯に身を苛むだけの毒で、拷問だった。
「ぁあ、…あ、うぅ…御免っ…銀時っ…御免、なさいっ…っ」
荒い呼吸の合間、桂が向き合う相手へ必死な声で告げた。
眉1つ動かさず。口1つ、手1つ出さずの状態に終始徹して自分を抱く銀時に、……否。
いつまでも頑なに態度を冷やしたまま一向に動こうとしない、自分を抱いてくれない銀時に、御免、御免なさいと、謝罪の言葉を紡いだ。

3542byte 48lines27回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1333038948/321
Dcchara1333171581615994(Lv38)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(5時間45分でLv38)
2012-03-31 20:23:05
699 名無しさんの次レスにご期待下さい [sage ] 2012/03/29(木) 01:41:41.68 ID:tRM+GQVa0
関連スレ

銀魂の桂は銀時の子を妊娠したのだ
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1332929792/

銀魂の高杉の桂に対する報われない愛を見守るスレ
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1324526456/


14 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2012/03/28(水) 20:52:33.95 ID:FLpQer3s0
>>5
ヅラたんのその口調に萌え
種付けしたい

15 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2012/03/28(水) 20:54:02.70 ID:AoERTjI40
ヅラは子供産める
銀時に種付けされろ

16 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2012/03/28(水) 20:54:56.48 ID:dauqe9os0
桂(のカラダ)はエロいです

17 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2012/03/28(水) 20:56:01.85 ID:7LvGdzKpO
ヅラたんのいやらしいおまんこに銀さんの肉棒がファック!!!

18 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2012/03/28(水) 21:33:57.03 ID:4DIx3MQ+0
>>17
><
1153byte 27lines4回

◆HonokaAKe4vP-( ○ ´ ー ` ○ )ス♪
sato/1332743723/554
Dwcomic1332937567073817(Lv35)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(4時間15分でLv35)
2012-03-29 13:25:34
700 名無しさんの次レスにご期待下さい [sage ] 2012/03/29(木) 01:42:08.69 ID:iSgW0JNB0
逃げちゃった逃げちゃった負けちゃった負けちゃったwwwwwwwwwww


うんこ月詠腐近江屋みるちゃん公式夫婦銀桂に負けて大発狂わろわろwwww

近江屋みるちゃん(月詠豚腐女子)のツイッター
http://*wit*er.com/*umi*amir*ha

俺に動画荒らされて顔真っ赤で発狂した挙句遁走wwwwwwwwwwww
こいつのフォロワーも俺に凸られ中wwwwwwwwwwwww





月詠下痢 ? @unkotukuyo
@oumiyamiruha 負け豚公式捏造ストーカーウンコツッキー腐涙目遁走ざまあwwwww 銀桂こそ公式^^ http://*t*t0*1.*meb*.jp/user*imag*s/6a/*7/100*64**124_s.*pg

月詠下痢 ? @unkotukuyo
@oumiyamiruha 悔しくて2chに凸してきたババアわろわろwwww ヅラたん美しいよぉ^^ http://*3*im*.c*i*.jp/uimg/m/mp*j00/1/d*cd8lx*amA.jpg

月詠下痢 ? @unkotukuyo
@oumiyamiruha 不細工すぎだろwwww ごめんなさい http://*ep.2c*an.ne*/de*/18/src/*3327*2944*75.jp*
943byte 24lines4回

◆HonokaAKe4vP-( ○ ´ ー ` ○ )ス♪
sato/1332743723/553
Dwcomic1332937567073817(Lv35)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(4時間16分でLv35)
2012-03-29 13:21:25
481 名無しさんの次レスにご期待下さい [sage ] 2012/03/26(月) 19:34:56.82 ID:k/GvCYuI0
ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります

ヅラが毒抜くために銀さんの身体のあちこちをちゅっちゅっするんですねわかります
1442byte 31linesコピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1332487991/739
Dlivetx1332752833423616(Lv18)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●GaRGtFt7NFMcDCRu →焼 2012-04-05 21:00:00
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(1時間27分でLv18)
弟子と推定される忍者ID
Dwcomic1332755653321223
Derochara1332756948365353
Dwcomic1332754711985850
Dwcomic1332762599906418
2012-03-26 20:55:52
491 名無しさんの次レスにご期待下さい [sage ] 2012/03/26(月) 20:25:46.23 ID:toa/mvPQ0
逃げちゃった逃げちゃった負けちゃった負けちゃったwwwwwwwwwww


うんこ月詠腐近江屋みるちゃん公式夫婦銀桂に負けて大発狂わろわろwwww

近江屋みるちゃん(月詠豚腐女子)のツイッター
http://*wit*er.com/*umi*amir*ha

俺に動画荒らされて顔真っ赤で発狂した挙句遁走wwwwwwwwwwww
こいつのフォロワーも俺に凸られ中wwwwwwwwwwwww





月詠下痢 ? @unkotukuyo
@oumiyamiruha 負け豚公式捏造ストーカーウンコツッキー腐涙目遁走ざまあwwwww 銀桂こそ公式^^ http://*t*t0*1.*meb*.jp/user*imag*s/6a/*7/100*64**124_s.*pg

月詠下痢 ? @unkotukuyo
@oumiyamiruha 悔しくて2chに凸してきたババアわろわろwwww ヅラたん美しいよぉ^^ http://*3*im*.c*i*.jp/uimg/m/mp*j00/1/d*cd8lx*amA.jpg

783byte 22lines3回 コピペ

◆/Wi/dV46sezK-豪山♪
sato/1332487991/736
Dlivetx1332752833423616(Lv25)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(2時間18分でLv25)
弟子と推定される忍者ID
Deromog21332760040818120
2012-03-26 20:45:55
344 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/19(月) 14:44:30.04 ID:???
「ひああああっ」
 銀時の腰に跨らされた状態で、乱暴に竿の半ばまでを挿入され、桂は髪を振り乱して悲鳴を上げた。痛みに震える体を抱きしめ、銀時は桂の尻を鷲?んで広げさせ、更に奥まで挿入した。そのまま、桂ごと揺さぶる。
「あっ、痛ッ・・・うぐっ」
 ズンズンと衝撃が腰から背骨を通って脳にまで響いているようで、深く貫かれるごとに桂は声をあげた。
 好き勝手に揺さぶられながら、狭い内部を銀時が遡ってくるのを感じ、何とも云い難い震えに襲われる。
「あ、だいぶよくなってきた。お前の中、きゅうきゅう搾ってきてきもちいい・・」
 銀時は桂を突き上げながら、揺れる髪を掻き分け肩口に顔を埋めた。
 汗とほのかな香のような香りがする。
桂に香を焚き染めるような趣味はなかったから、これは桂の匂いなんだろうか。
「いい匂い・・・」
 肩口から項まで舐め上げると、桂の肩がびくっと震えた。
「そろそろ本格的に動くぞ」
「ちょ、待て貴様ッ!・・・アアッ」
 桂の返答はもとより聞く気などない銀時は、桂の尻を掴んだまま桂の内部を性器で探り始めた。
向かい合って密着した状態で揺さぶられているせいで、桂の性器も銀時の腹に擦られて
またゆるく立ち上がり始めている。
痛みに慣れてきた体は、内臓を擦られる刺激を次第に快楽と捕らえてきていた。
入り口に近い腹側の粘膜を擦られると、銀時の腰をまたいで伸ばされた白い脚ががくがくと暴れる。
銀時の下生えが穴の淵にふれるほど根元まで押し込められて、桂は途切れ途切れに喘ぎを漏らす。
「あっ・・・・だめだ、こんなッ」
 銀時と、とても人に言えないような場所で交わっているという事実。
それは不思議なことに不快ではなかった。
そのことがより桂に羞恥を覚えさせる。
 体の力が抜け、この行為に次第に快感を感じだした桂を、銀時は更に結合部からいやらしい液が
飛び散るほど乱暴に貫き始めた。
1739byte 25lines9回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/743
Derochara1332080047491869(Lv5)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
弟子と推定される忍者ID
Dtubo1332068645569843
2012-03-19 14:53:38
119 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/16(金) 22:00:11.27 ID:???
「ひああああっ」
 銀時の腰に跨らされた状態で、乱暴に竿の半ばまでを挿入され、桂は髪を振り乱して悲鳴を上げた。痛みに震える体を抱きしめ、銀時は桂の尻を鷲?んで広げさせ、更に奥まで挿入した。そのまま、桂ごと揺さぶる。
「あっ、痛ッ・・・うぐっ」
 ズンズンと衝撃が腰から背骨を通って脳にまで響いているようで、深く貫かれるごとに桂は声をあげた。
 好き勝手に揺さぶられながら、狭い内部を銀時が遡ってくるのを感じ、何とも云い難い震えに襲われる。
「あ、だいぶよくなってきた。お前の中、きゅうきゅう搾ってきてきもちいい・・」
 銀時は桂を突き上げながら、揺れる髪を掻き分け肩口に顔を埋めた。
 汗とほのかな香のような香りがする。
桂に香を焚き染めるような趣味はなかったから、これは桂の匂いなんだろうか。
「いい匂い・・・」
 肩口から項まで舐め上げると、桂の肩がびくっと震えた。
「そろそろ本格的に動くぞ」
「ちょ、待て貴様ッ!・・・アアッ」
 桂の返答はもとより聞く気などない銀時は、桂の尻を掴んだまま桂の内部を性器で探り始めた。
向かい合って密着した状態で揺さぶられているせいで、桂の性器も銀時の腹に擦られて
またゆるく立ち上がり始めている。
痛みに慣れてきた体は、内臓を擦られる刺激を次第に快楽と捕らえてきていた。
入り口に近い腹側の粘膜を擦られると、銀時の腰をまたいで伸ばされた白い脚ががくがくと暴れる。
銀時の下生えが穴の淵にふれるほど根元まで押し込められて、桂は途切れ途切れに喘ぎを漏らす。
「あっ・・・・だめだ、こんなッ」
 銀時と、とても人に言えないような場所で交わっているという事実。
それは不思議なことに不快ではなかった。
そのことがより桂に羞恥を覚えさせる。
 体の力が抜け、この行為に次第に快感を感じだした桂を、銀時は更に結合部からいやらしい液が
飛び散るほど乱暴に貫き始めた。
1739byte 25lines9回 埋立 スクリプト

◆z0OPngj6n4OB-ぷるんぷるん♪
yama/1329539668/897
Derochara1331864827913784(Lv15)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
弟子と推定される忍者ID
Dasaloon1331855591649532
2012-03-16 23:36:33
278 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/13(火) 01:51:30.75 ID:hlwTqe1+0
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。

前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
……ああ、それともアレかな?年寄りの金持ちジジィの中にはさ、寄る年波でテメーがあんま勃たないからって、ソレ用に若いの何人も雇って、そんでテメーの目の前でそいつらに代わりにハメさせて楽しむ奴がいるんだってよ。
したら、ヅラはいくつも味の違うチンポとザーメンを、それこそ胃に迫り上がって来るくらいお腹いっぱいに中出しされて穢されちゃうワケだ。
痛くて怖くて気持ち悪い強姦な上に、ソレが倍になって犯しに来る輪姦でヤラれちゃうワケだ。
輪姦、自分がされてるトコ想像出来るか、ヅラぁ?
ヅラ1人でマンコ役ヤらされて、向こうにいる何人もの、どことも知れぬチンポ役の男と交代交代でセックスさせられんだぜ。
ヅラの玉ン中空っぽになって、もう出すモン無くて痛いよぅ痛いよぅって泣いて嫌がっても、ヅラのココは良く締まるし擦れるヒダヒダも半端なく気持ちイイから、気絶するまで…、つーか気絶しても、ずーっと延々チンポで突きまくられちまうンだろーな。
そうなったら折角キツキツなヅラのココ、すぐにガバガバだな。
筋切れてユルユルになって、いつもチンポで塞いで貰ってないとクソとかが垂れ流しになるイカれた尻マンコになるな。
あ、そうだ。尻マンコと同時に口マンコも絶対されそー。
コリコリしたヅラの舌先がエラ部分ペロペロ舐めるの、アレすっげーイイから、下のお口に負けないくらい人気出ると思うぜ。
嫌がる顔が可愛いから、ソレ用にとびきりクッサい、汚ねーチンカスまみれの包茎チンポが用意されたりすっかも。

3879byte 47lines15回 埋立 コピペ

sato/1330559595/386
Dcchara1331551196313755(Lv10)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-13 08:35:14
281 名無しかわいいよ名無し [sage] 2012/03/13(火) 01:54:29.36 ID:1pVPAN0P0
―――ヌヂュ!
「ん゛んっ!?」
―――グッ、ググッ!!ズプズプ、ズッ、ヌプププゥゥッ!!!
「んぁ、あぅっ!?ぁ、ひあ、あっ、ああああああーーーっっ!!!」
―――グチュン!!!
完全に沈んだ桂の腰。熱く張り詰めた剛直を飲み込んだ柔らかな尻たぶが、銀時の太腿と密着する。
一際高い嬌声で桂が吠えた。
自身の先端、緩んだ蛇口から出っ放しになっている薄まった白濁が、果たされた挿入に悦んで零すその蜜の量を増やす。
(っっ…ン!ふぁぁあっ!?…、…ぁ、あっ…ぅ、ぁあぁああっ……き、気持ちィィっ!気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイっっ!!
銀時の…ふ、太くてっ、お尻、グチュって、ピッタリっ…は、挿入ってぇっ!!か、硬いの奥まで刺さってぇえっっ…!!
…あ、…ふはぁ、ン、…気持ちぃいっ…、…だ、駄目、駄目だ俺ぇっ……、こんなに気持ちぃオチンチン知らないッ…!お尻のウズウズ止まらないッ…!こ、こんなの感じ続けたらぁっ、…俺の身体っ、…頭っ、……おかしくなるううぅっ!!!)
あの茶器に口をつけた時より気が狂う程の熱に悩まされ、敏感に開いてしまっている身体。
どれ程水を取ろうと喉の乾きは癒えなかった。衣服が皮膚を擦れるだけで小さな電流がビリビリと走った。
奥まった部分がずっとずっとむず痒くて、欲しくて、熱い肉塊がメリメリと壁を割って中へ深くへ潜り込んでくる感触を心の底から渇望した。
「っひ、ひぁ、ンんっ…あっ、ああっ、ふぁあぁ、ぅうっ、…ヒ、あぁあっ…っく!!」
漸く叶った結合に過ぎる悦びを感じる桂。両目からボロボロと涙を零した。
泣きながら跨る銀時の腹に手を付いて、夢中になって腰を上下に激しく揺さぶり始める。
ユサユサ。ズッポズッポ。ヌプ、グリュグチュ。パンパン。
「ぁ、んぁ、ゃあ、あ、あぁっ!」
(やぁああああっ!こ、腰動くの、止まらないぃぃっ……!!)
暫くの間、途切れ途切れの喘ぎ声、擦れ合う粘膜とぶつかり合う肌の音、そして結合部から上がる透明な飛沫が、室内に流れる空気と2人の間を満たした。


っく、…ご、御免っ……!銀時、御免っ!!…あ、謝るから、もうっ……!!

「何が?」

薬に急かされた桂が一方的な腰の律動を開始して、どれだけが経っただろうか。
四半刻かも知れないし、もしかしたら5分と経っていなかったかも知れない。
そのどちらでも、桂にとっては永劫続くような長く耐え難い苦しみの時間に感じられた。
ッズッチュ!ズン、ズプッ、ズンッッ!!
(ひっう!!ぅあ、くぅうぅうっ…!?…どうして…っ、中っ、もうずっと擦れてっ…イイの、感じてるの、にっ…!!)
グチュッ!ズプ!ズププッ!!
(……っく、ぅあうっ、…イ、キたいのに、出したいのに、どうして、イけなッ…っあぁ!あ!ンひっ!!……っっ!?)
身も心もグチャグチャにする桂。背に流す漆黒の長髪を振り乱して、卑猥な上下運動を続ける。
端整な顔立ちは恍惚に染まる反面苦痛に歪められ、だらしなく開いた唇の隙間からは常に忙しない息遣いと喘ぎが発せられる。
「んぅ、…う、んふぅ…、う、あぁ…銀時ぃ…っ…」
確かに待ち望んだ行為に没頭しているのに。
必死に腰を揺らめかして、熱い雄の肉に腹の底を削られる快楽を感じているのに。
一向に兆しが訪れない、解放の瞬間。
これならば男を欲する飢餓感に身体を疼かせていた方が数倍もマシだったと、混濁する意識の中、桂は思った。
溜まるだけ溜まって体内をグルグルと巡るだけの放出されない熱と欲望は、ただ悪戯に身を苛むだけの毒で、拷問だった。
「ぁあ、…あ、うぅ…御免っ…銀時っ…御免、なさいっ…っ」
荒い呼吸の合間、桂が向き合う相手へ必死な声で告げた。
眉1つ動かさず。口1つ、手1つ出さずの状態に終始徹して自分を抱く銀時に、……否。
いつまでも頑なに態度を冷やしたまま一向に動こうとしない、自分を抱いてくれない銀時に、御免、御免なさいと、謝罪の言葉を紡いだ。

3590byte 48lines14回 埋立 コピペ

sato/1330559595/385
Dcchara1331551196313755(Lv11)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-13 08:34:35
177 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/13(火) 02:37:53.21 ID:???
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!! 俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。 ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。 腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。 それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
2038byte 21lines7回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/661
Deromog21331568027673570(Lv7)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
弟子と推定される忍者ID
Dcchara1331551196313755
2012-03-13 03:09:08
321 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/11(日) 00:50:03.92 ID:???
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!! 俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。 ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。 腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。 それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
2038byte 21lines7回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/610
Derochara1331362815636890(Lv4)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
弟子と推定される忍者ID
Dwcomic1331363579184164
2012-03-11 01:07:23
54 風と木の名無しさん [sage] 2012/03/08(木) 19:15:44.63 ID:NWO82Ig10
「はあうっ、んうっ、アッ・・・はっ」
「ヅラ、中で出すから」
「はッ、ば、馬鹿やめろ!」
 縛られた腕で銀時の首を輪で通すようにしてしがみついていた桂が、不穏な言葉に目を向く。
銀時は白い首筋に噛み付くように口付けると、腰を限界まで突き上げた。
銀時よりはるかに軽い体は、おもちゃのように揺さぶられて銀時を最奥まで受け入れた。
「あひっ・・・・くッ、あああああっ!」
 瀕死の鳥のようにびくびくとのけぞりながら、桂が達する。
銀時を根元までくわえ込んだ秘所が痙攣し、絞り上げるように締め付けた。
「ヅラ、お前、すげ・・・ッ」
 銀時も胴振るいし、言葉どおり桂の中に放つ。
体の中いっぱいに熱いものを注がれる感触に桂は息を詰めて耐えた。
いつも体温も低く殆ど汗をかかない桂の体は、情交のせいでしっとりと汗ばみ、青白い肌は薄く色づいている。
荒い息を吐きながら、銀時は汗を舐めとるように桂の首を舐め上げた。
絶頂の間際に噛んだ首筋は歯型がついて薄く血が滲んでいる。肉食獣の捕食を思い出し、銀時は薄く笑った。
(ま、食っちゃったし)
 その血も舐め、銀時は呼吸の収まらない桂に深く口付けた。
苦しいのだろう、首をねじって逃げようとするのを押さえつけ、舌を吸い上げる。
桂の唾液はなぜか甘い気がした。
「・・・はっ、ぎんとき、もうはなれろっ」
 抗議の声で見下ろせば、まだ二人は交わったままだった。
絶頂を迎えたあとの秘部に、未だ固いままの銀時が嵌っているのが苦しいのだろう。
「へーへー」
「・・・アッ」
素直に聞いたふりをして、桂の中から一気に引き抜く。
排泄感に桂はまた小さく喘ぎを漏らした。
その力が抜けて閉じられない足の狭間から、銀時が吐き出したものがとろりと腿を伝う。
広げられていたせいで、急には閉じられない穴が、桂が息をつくたびに銀時の残滓をこぼした。
あまりに卑猥な光景を見やり、銀時はたちの悪い笑みを浮かべる。
「でも銀さんまだまだ元気だし、せっかくだから最後まで面倒みてくんない?」
1932byte 30lines3回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/592
D8011331200283711119(Lv4)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(0時間24分でLv4)
2012-03-08 19:23:41
445 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/06(火) 14:25:08.75 ID:???
銀時の腹上、馬乗りになった桂が、それまで辛うじて身体に引っ掛けていた最後の1枚、薄い肌襦袢から両腕を抜く。
パサリ。軽い布が落ちる音に合わせて、惜しげも無く晒される桂の裸身。白磁の肌は茹った如くに赤く色づき、無数の汗が浮かんでいた。
露になった桂の全身を頭からつま先まで、銀時はあくまで平静な眼差しで見回す。
「ふーん。上も下も完全にビンビンじゃん。……へぇ何、お漏らしもしてんだ?」
「っ!?」
全体が僅かに膨らんだ薄い胸板の先端で硬くしこりを帯びる、2つの小さな尖り。
股座の中心、性器は見る者の目に痛い程パンパンに勃起した状態で、腹に刺さる勢いで反り返っていて……、そして薬の影響なのか、完全に開ききって閉じる事を忘れた鈴口から、濁った透明色をした水のような粘液がトクトクと止まる事知らずで噴き出ていた。
粗相では無いが、ソレに近かった。
盛りのついた自身の身体を銀時の視線がジロジロと撫で回し、次いでからかわれる事に、桂は益々カーッと全身の血を沸かせる。
羞恥と、それによる被虐の快感。ブルリと一度、肢体を大きく震わせた。
「ハァ、…ぁハァ、っ…っ……ぎ、銀時っ」
柳眉をひそめながらに哀願する、切なげな瞳。
男の名を呼ぶと、桂が意を決したように膝を曲げて身を低くした。
「……んっ、…っ」
ムニュ。…クパァ。
真っ赤な顔で歯を食い縛り、両手を背後に伸ばす。
その動きで弾力のある滑らかな自身の尻たぶを掴み、割り開いて開帳させる。
たちまち、外気に晒される淡く色付いた蕾。
ヒクリヒクリと小刻みに動くのは、当たる冷えた空気の所為か。それとも。
1535byte 19lines2回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/540
D8011330955658994910(Lv5)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-06 14:44:00
202 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/04(日) 02:44:33.75 ID:???
         /::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::人:::::::::::ヽ
     /:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::/  ヽ、:::::::ヽ
     |:::::::::::@ヽ-------‐‐'′    ヽ:::::::::|
    |::::::::::/                |:::::::::|
    |:::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ===/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|:::::::::|
   |::::::=ロ  -=・=-  |,  |  -=・=-  ロ=::::::|
    |::::::::/ヽ      /ノ  ヽ      /ヽ:::::::|
   |:::::/  `─── /   ` ───  丶:::| 
   |:::ノ。* ・:・‘。c (●_●);”・u。*@・:、|::|
   |::|:。・;%:・。.   l l   ; 8@ ・。:%.|::|
   |::|.;・0”*・o;__-- ̄`´ ̄--__ :。・;%:|::|
   |::|;8@・。:   -二二二二-  ”・ : 。; |::|
   |::::\ 0”*・ o        0”*・o:)*/::::|
   \::::::\・:%,:)._- ̄ ̄ ̄-_ :(:%”・/::::::/
     |Ξ|~ \; 8@・      ;8@ / ~|Ξ|
    /::::::ヽ/|\_______/|\./:::::::ヽ
    |::::::::::|  \         /  .|::::::::::::|
   /|:::::::::::|    \      /   .|:::::::::::::|
           
              銀時腐
1514byte 22lines埋立 コピペ

◆E.y/EXyIdv.a-新天地♪
yama/1329539668/501
Derochara1330721120843187(Lv10)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-04 05:07:09
204 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/04(日) 02:45:05.00 ID:???
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!!
俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。
ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
1912byte 25lines

◆E.y/EXyIdv.a-新天地♪
yama/1329539668/500
Derochara1330721120843187(Lv11)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-04 05:06:36
269 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/04(日) 03:22:38.07 ID:???
「あ、ぁ、ン、ふぅっ、ンはぁ!…ぁあっ、イイッ!しゅご、イイッ!ぎんっ…っ、ア、あ、ひィ、ぎん、と、きぃいっ!頼む、もっとっ!コレ、もっと、ずっと、続けてっ…!!!」
ズンズンと身体に食い込む雄の感触を、桂は白目を剥いて歓迎する。
薄い白濁を零し続ける桂自身が、揺さ振られるのに合わせてプルプルと跳ね動いた。
「ヅラぁっ…お前が何でさっき、いくらヤッてもイケなかった理由っ、…もう解ってんだろ?」
「っ!?」
「アレ、欲しーンだろ?…なら、ちゃんとおねだりしろよ…っ」
「!!……だ、だ、……てっ」
「うん?」
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!!
俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。
ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
1469byte 21lines4回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/489
Derochara1330721120843187(Lv21)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-03-04 03:26:42
141 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/01(木) 22:12:38.60 ID:???
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。

前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
……ああ、それともアレかな?年寄りの金持ちジジィの中にはさ、寄る年波でテメーがあんま勃たないからって、ソレ用に若いの何人も雇って、そんでテメーの目の前でそいつらに代わりにハメさせて楽しむ奴がいるんだってよ。
したら、ヅラはいくつも味の違うチンポとザーメンを、それこそ胃に迫り上がって来るくらいお腹いっぱいに中出しされて穢されちゃうワケだ。
痛くて怖くて気持ち悪い強姦な上に、ソレが倍になって犯しに来る輪姦でヤラれちゃうワケだ。
輪姦、自分がされてるトコ想像出来るか、ヅラぁ?
ヅラ1人でマンコ役ヤらされて、向こうにいる何人もの、どことも知れぬチンポ役の男と交代交代でセックスさせられんだぜ。
ヅラの玉ン中空っぽになって、もう出すモン無くて痛いよぅ痛いよぅって泣いて嫌がっても、ヅラのココは良く締まるし擦れるヒダヒダも半端なく気持ちイイから、気絶するまで…、つーか気絶しても、ずーっと延々チンポで突きまくられちまうンだろーな。
そうなったら折角キツキツなヅラのココ、すぐにガバガバだな。
筋切れてユルユルになって、いつもチンポで塞いで貰ってないとクソとかが垂れ流しになるイカれた尻マンコになるな。
あ、そうだ。尻マンコと同時に口マンコも絶対されそー。
コリコリしたヅラの舌先がエラ部分ペロペロ舐めるの、アレすっげーイイから、下のお口に負けないくらい人気出ると思うぜ。
嫌がる顔が可愛いから、ソレ用にとびきりクッサい、汚ねーチンカスまみれの包茎チンポが用意されたりすっかも。

3879byte 47lines15回 埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/404
D8011330591658711369(Lv38)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(4時間25分でLv38)
2012-03-01 22:22:49
116 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/03/01(木) 20:52:52.89 ID:???
―――ヌヂュ!
「ん゛んっ!?」
―――グッ、ググッ!!ズプズプ、ズッ、ヌプププゥゥッ!!!
「んぁ、あぅっ!?ぁ、ひあ、あっ、ああああああーーーっっ!!!」
―――グチュン!!!
完全に沈んだ桂の腰。熱く張り詰めた剛直を飲み込んだ柔らかな尻たぶが、銀時の太腿と密着する。
一際高い嬌声で桂が吠えた。
自身の先端、緩んだ蛇口から出っ放しになっている薄まった白濁が、果たされた挿入に悦んで零すその蜜の量を増やす。
(っっ…ン!ふぁぁあっ!?…、…ぁ、あっ…ぅ、ぁあぁああっ……き、気持ちィィっ!気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイっっ!!
銀時の…ふ、太くてっ、お尻、グチュって、ピッタリっ…は、挿入ってぇっ!!か、硬いの奥まで刺さってぇえっっ…!!
…あ、…ふはぁ、ン、…気持ちぃいっ…、…だ、駄目、駄目だ俺ぇっ……、こんなに気持ちぃオチンチン知らないッ…!お尻のウズウズ止まらないッ…!こ、こんなの感じ続けたらぁっ、…俺の身体っ、…頭っ、……おかしくなるううぅっ!!!)
あの茶器に口をつけた時より気が狂う程の熱に悩まされ、敏感に開いてしまっている身体。
どれ程水を取ろうと喉の乾きは癒えなかった。衣服が皮膚を擦れるだけで小さな電流がビリビリと走った。
奥まった部分がずっとずっとむず痒くて、欲しくて、熱い肉塊がメリメリと壁を割って中へ深くへ潜り込んでくる感触を心の底から渇望した。
「っひ、ひぁ、ンんっ…あっ、ああっ、ふぁあぁ、ぅうっ、…ヒ、あぁあっ…っく!!」
漸く叶った結合に過ぎる悦びを感じる桂。両目からボロボロと涙を零した。
泣きながら跨る銀時の腹に手を付いて、夢中になって腰を上下に激しく揺さぶり始める。
ユサユサ。ズッポズッポ。ヌプ、グリュグチュ。パンパン。
「ぁ、んぁ、ゃあ、あ、あぁっ!」
(やぁああああっ!こ、腰動くの、止まらないぃぃっ……!!)
暫くの間、途切れ途切れの喘ぎ声、擦れ合う粘膜とぶつかり合う肌の音、そして結合部から上がる透明な飛沫が、室内に流れる空気と2人の間を満たした。


っく、…ご、御免っ……!銀時、御免っ!!…あ、謝るから、もうっ……!!

「何が?」

薬に急かされた桂が一方的な腰の律動を開始して、どれだけが経っただろうか。
四半刻かも知れないし、もしかしたら5分と経っていなかったかも知れない。
そのどちらでも、桂にとっては永劫続くような長く耐え難い苦しみの時間に感じられた。
ッズッチュ!ズン、ズプッ、ズンッッ!!
(ひっう!!ぅあ、くぅうぅうっ…!?…どうして…っ、中っ、もうずっと擦れてっ…イイの、感じてるの、にっ…!!)
グチュッ!ズプ!ズププッ!!
(……っく、ぅあうっ、…イ、キたいのに、出したいのに、どうして、イけなッ…っあぁ!あ!ンひっ!!……っっ!?)
身も心もグチャグチャにする桂。背に流す漆黒の長髪を振り乱して、卑猥な上下運動を続ける。
端整な顔立ちは恍惚に染まる反面苦痛に歪められ、だらしなく開いた唇の隙間からは常に忙しない息遣いと喘ぎが発せられる。
「んぅ、…う、んふぅ…、う、あぁ…銀時ぃ…っ…」
確かに待ち望んだ行為に没頭しているのに。
必死に腰を揺らめかして、熱い雄の肉に腹の底を削られる快楽を感じているのに。
一向に兆しが訪れない、解放の瞬間。
これならば男を欲する飢餓感に身体を疼かせていた方が数倍もマシだったと、混濁する意識の中、桂は思った。
溜まるだけ溜まって体内をグルグルと巡るだけの放出されない熱と欲望は、ただ悪戯に身を苛むだけの毒で、拷問だった。
「ぁあ、…あ、うぅ…御免っ…銀時っ…御免、なさいっ…っ」
荒い呼吸の合間、桂が向き合う相手へ必死な声で告げた。
眉1つ動かさず。口1つ、手1つ出さずの状態に終始徹して自分を抱く銀時に、……否。
いつまでも頑なに態度を冷やしたまま一向に動こうとしない、自分を抱いてくれない銀時に、御免、御免なさいと、謝罪の言葉を紡いだ。

3542byte 48lines27回 埋立 コピペ

◆ShinoBUi3QFG-しのぶ♪
yama/1329539668/433
D8011330591658711369(Lv19)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
正規●使用(3時間5分でLv19)
2012-03-01 22:21:14
157 名無しさん@ピンキー [sage] 2012/02/28(火) 14:25:20.73 ID:???
「……し、てっ!出し、てっ!中出し、してっ!!
銀時の精液を、俺の、お腹の中にっ、出して、くれっ……く、…下さいっ!!精液っ…、ザーメンっ、…注いで、下さいっ!!
俺の、…っ…、い、いっ、卑しい尻マンコにっ……どうかっ、どうか銀時のチンポ汁恵んで下さいいいいいっ!!!」
ドクン!
理性と羞恥の念をかなぐり捨てた桂の叫びに、銀時の肉棒が響かせる脈動を、一際強く、激しくさせた。
ビクビクと浮き立つ太い血管。盛んな鼓動。
直後、桂の身体の奥深く、白いマグマのようなソレが勢いよく放たれる。
ドクッ!ピュ、ピュクビュクッ、ビュクビュウビュルルルルーーーッッッ!!
「―――!!?―――!!!―――!!!!!!」
声にならない声。
嬌声や悲鳴と云った物は、最早出ない。
桂はただ、目の前に広がる真っ白いスクリーンを真っ白い気持ちで追いかけた。何も見えない。何も映らない。
ただ脳髄が焼き切れる音だけが、チリチリ、バチバチ。鼓膜の奥で木霊する。
ップ!ドロォォッ!!ドロドプドプドピュルルルッッッ!!!
滾る雄に穿たれ、そして満たされる。
それこそが桂の身を蝕む、淫らな疼きを癒す決定的な刺激だった。
腹の奥底で染み渡る精液の感触を味わうと、桂の身体はいとも容易く頂点へ昇った。
詰まっていた何かが噴出される音。
それまでも散々に零し続けていたと云うのに、桂は自身の先端から凄まじい量の精液を凄まじい勢いで吐き出した。
大量の迸りが、桂の白い下腹は勿論の事、胸から顔、伏せる床上に広がる美しい黒の髪、そして絡み合う銀時のあちこちまでに散ってドロドロにする。
(…ひぁ、…ああぁ…っ……う、はぁ…、あぁぁぁぁっ……)
普段の絶頂とは比べ物にならない。濃縮に濃縮を重ね、極限まで煮詰まった快楽。
それがバチンと一気に弾けて大きく爆発する事に、桂の全身は感極まって大きく長々と痙攣し続けた。
―――チョロ、チョロロロロッ……。
「うわ、ホントのお漏らしだ。お前派手にイッたもんなぁ」
「あ、あぁああっ……!?ぁ、あ、……ふぁ、……ん、あぁあっ……ひぁ、やぁ、…お、おしっこぉ…っ!!
…やら、は、恥ずかしぃ…っ…ぅあ、ぁあ、やらぁあっっ!と、止まってぇ…っ…」
射精ついでに、失禁もしてしまう桂。
気の済むまで吐精し終えた尿道から、間髪入れずで黄ばんだ液体が漏れ出る事に、顔を両手で覆って恥じ入る。
精液とはまた別の生温かさで、2人の下半身が濡れた。


―――前から思ってたんだけどさァ、ヅラはもっと周り見て気ィつけるべきなんじゃね?
じゃねーと、今回は偶々逃げられたとしても、次はマジにヤられちゃうかもよ?
お前嫌だろ、加齢臭のキッツ~い、狒々ジジィのシワくちゃチンポにお腹ン中ツンツンされて、無理矢理イカされんの。
「あ、やっ、銀時ぃっ!ひっ、いっ、ぁあ!?あ、ああっ、ふあ、ぁあ、いぁ、あああっ!!」
その夜は。
銀時と桂の2人にとって、とてもとても長い夜になった。
桂の身体から妖しい薬の効果が抜け落ちるまで。桂の身体から官能の疼きが消え失せるまで。
何度も何度も、繰り返しで熱を交わしては、果てる。
普段とはまた違う趣で甘く乱れる桂の姿を、口の端を持ち上げてジッと眺める銀時は、最中、それまでの分を取り戻すかのように饒舌に口を開いた。
2971byte 41lines埋立

◆3HVmjOjN7iIf-十蔵♪
yama/1329727182/261
Derochara1330374120891935(Lv7)
を破門した。
さらに●の書込機能を一時停止させた。
推定●wrLaRvtltogvJ2my →焼 2012-04-05 21:00:00
2012-02-28 14:32:37
DB更新日時:2017-10-29 00:59:26 29件中 1 - 29件表示